6/26(日)ガラス絵曼荼羅アート

ガラス絵曼荼羅アート



板ガラス表面に直接描くヨーロッパ式のステンドグラス制作手法で、板ガラスに曼荼羅を描きます。

曼荼羅とは、古典サンスクリット語の「mandala」を漢字で表現した言葉です。
mandaは「本質」、laは「有する」という意味で、本質を有するという意味とされます。
また、mandaは「円」であり、聖なる中心を意味しており、laは、区切るという意味を持っていて、mandalaとなると「本質の器」と訳されるとも言われています。


曼荼羅の絵は、内から外に向かって、また、外から内に向かって見ていきます。
規則正しい広がりのデザインにそれぞれのインスピレーションに任せて色をのせてオリジナルのガラス絵曼荼羅アートを制作します。

講師は小樽のガラス絵作家image glassの木村由紀子さんです。


日時 6/26 (日)10:00〜12:00
料金 2000円(材料費込み)
定員 8名
お持ち物 エプロン 

お申し込みはこちらから